まこっちゃん監修
「今日のタメゴト」
タメゴトとは……
第 1週目(第 1〜 5回)
第 2週目(第 6〜10回)
第 3週目(第11〜15回)
第 4週目(第16〜20回)
第 5週目(第21〜25回)
第 6週目(第26〜30回)
第 7週目(第31〜35回)
第 8週目(第36〜40回)
第 9週目(第41〜45回)
第10週目(第46〜50回)
第11週目(第51〜55回)
第12週目(第56〜60回)
第13週目(第61〜65回)
第14週目(第66〜70回)
第15週目(第71〜75回)
第16週目(第76〜80回)
第17週目(第81〜85回)
第18週目(第86〜90回)
第19週目(第91〜95回)
第20週目(第96〜100回)
第21週目(第101〜105回)
第22週目(第106〜110回)
第23週目(第111〜115回)
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『笑う門には福来る』
笑顔の人の周りには人が集まり
そして幸福が訪れる
笑えないときほど、笑っていたい
笑ってみよう
さぁ、笑って
(第1回 2000/10/02のタメゴト)
『あなたが持っている才能を使いなさい。
一番美しい声の鳥しか鳴かなかったら
森は静かになってしまうだろう。』
世の中には、いろいろな人がいて、
さまざまな才能があるからこそなりたっている。
それぞれがちがうからこそ、にぎやかで、
おもしろく楽しいのである。
私自身、いつもこの言葉に救われている。
(第2回 2000/10/03のタメゴト)
『当って砕けよ』
海の波が岩に当って砕けることを例えている
人は他人に良くこの言葉を言うものの
いざ自分に対してはそうはできない
恋愛ごとに関して特にそうである
(第3回 2000/10/04のタメゴト)
『鹿を追う者は山を見ず』
細部にとらわれて全体を見失ってしまうこと
枝を見ては幹を忘れ、葉を見ては枝を忘れる
山になれた猟師でも標的の鹿に気を取られすぎると
深い谷に迷い込むことがあるのだ
さあ、全体をみるように
(第4回 2000/10/05のタメゴト)
『愛に触れると誰でも詩人になる』
詩人になるには…
詞を知らなくてもいいのである。
愛に触れるだけで。
愛に触れるとは、人を好きになったり、大切にしたり。
こんな感覚を知っているなら、もうすでに詩人なのでしょう。
(第5回 2000/10/06のタメゴト)
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第2週目のタメゴト
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