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ミュージック・マガジン 1999年11月号(株式会社ミュージック・マガジン)
■ FRONT COPY:つんく
■ COPY:30周年記念対談 つんく×高橋修(この時代に<モーニング娘。>って!)
■ 写真:野之下猛
■ pp78〜83
■ TOUCH ME(これはリミックスとかではなくて、全部録音が違うわけですか):録音が違う。歌も全部歌い分けた。ただの貼りつけリミックスとは違います。
■ 乱はダンス・バンドだったんですよ。
■ 音楽やる時は、揺らしたいって感じ。
■ ダンス音楽みたいなものは、ぼくのプロデュース業務が始まってから反映されてる。それとシャ乱Qでやってきたことの融合が、今回のソロとしてあらわれてるのかな。
■ 相手が高橋修さんということもあってか、お互い本音もところどころに交えながらのなかなか読みごたえのある対談でした。BY MASAKO
週間少年マガジン 1999年11月10日号(講談社)
■ COPY:Q. TSUNKUがソロでデビューするってホント?
■ 取材/文:高橋令子
■ pp460(情報ピモ王)
■ TSUNKU:たまたま台湾でのプロデュースも始まってアルファベットの方がいいかと思ったこともあって、まぁ海外戦略の野望ものぞかせているってことで・・・。
■ TOUCH ME:スピーディかつ繊細。♪TOUCH ME〜の所が全部ファルセットで歌っているところ。ヴァージョン1は俺が全部コーラスをやってるんだけど。3オクターブセルフハーモニーがいいね
■ TOUCH ME:すべての歌を違うテイクに録りかえたからめちゃくちゃ歌った。毎日違うグルーヴなので体内リズムの切り替えが大変だった
CDでーた 1999年11月20日号(角川書店)
■ COPY:MESSAGE シングル「TOUCH ME」発表 エンターテインメントが生みだすもの
■ 取材/文:遠藤暁
■ 撮影:今元秀明
■ pp116〜117
■ 来年の3月から始まるシャ乱Qのツアーに向けて、それを告知する意味も兼ねて、TSUNKUとしてシングルをリリースしてもシャ乱Qとしては損はないと、みんなが盛り上げてくれた
■ ジャンルにこだわって、音楽をやっているんじゃないんだっていうことを明確に打ち出したかった
■ 音楽的にこだわっている部分をわかってもらえたら、うれしい
■ TOUCH MEのPV:音楽の聞こえ方はもちろん、TSUNKU=キャバレーみたいなイメージも絶対変わると思ってます
■ 本文中に、TOUCH MEのそれぞれについての音楽的解説があります。また、写真がめちゃくちゃいいんですヨ。TSUNKUさん、若い! この号にはほかに「プッチモニ」の結成についても載っていました。BY MASAKO
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